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信州マルス3年 鳳凰と太陽 2nd for WHISKY TALK FUKUOKA 2016

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信州マルス3年 鳳凰と太陽 2nd for WHISKY TALK FUKUOKA 2016 

こちらは2016年6月に行われた「ウイスキートーク福岡2016」向けのオリジナルボトルとなります。主催であるクラブバッカス実行委員会のメンバーが同社の協力の下、特別なセレクションを行った1樽。通常、入手困難なレアな1本

選び抜かれたのは、再稼動後原酒の中で、個性が光るピーテッド原酒。蒸留所の意欲的な取り組みの中で育まれてきた貴重な1樽です。3年の時を経て、想像を覆す驚きを与える仕上がりをみせることとなりました。
 これまでもアニバーサリーボトルなど意欲的な活動でセレクションノウハウを蓄積してきたメンバーが厳選した、ジャパニーズウィスキーでは少数派となるピーテッド原酒をぜひお楽しみ下さい。

竹鶴正孝氏の摂津酒造時代の先輩であり上司であった"岩井喜一郎氏"が「竹鶴ノート」の報告を元にウィスキープラント設計と製造指導を行い生まれたマルスウィスキー。
 その後、1985年に長野県駒ケ岳山麓の標高約800mという"日本で最も高地となる蒸留所”『信州マルス蒸留所』へ受け継がれ今に至ります。
 WWA(ワールドウィスキーアワード)2013のブレンデッドモルト部門で見事世界一に輝き、今や欧州を中心にジャパニーズウィスキーの一大ブームが起こっている今、世界中から注目を集めているブランドとなったマルスウイスキー。
1992年を最後にモルトの蒸留については休止を余儀なくされていましたが、2011年に19年ぶりの復活を遂げる再稼動を開始。

(輸入元コメント)

年数:3

度数:55